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お手持ち服でざっくりパーソナルカラー 診断⑦ :4シーズン別・肌映えするのはどのブルー?

4シーズン別のブルー(青)

今回はブルーを春夏秋冬に分けてみます。

「ブルーベース」という言葉のとおり、
ブルーはの夏と冬のグループの基調色です。

イエローベースの人がブルーを選ぶときは、
少し黄みによった青を選ぶのがポイントです。

左上の明るい黄みよりのブルーは春、
左下のくすんだ黄みよりのブルーが秋、
右上のペールブルーが夏、
右下の鮮やかなロイヤルブルーが冬です。

※ブラウザの環境により色味が異なって見えることがあります。

もしいくつかブルーの服を持っていたら、
一番顔立ちがはっきり見えるものを探してみてください。
イエローベースの人が合わないブルーを身に着けると顔の影が目立つので
顔の影が目立たないことを基準にするのもよいでしょう。

手持ちの色がパーソナルカラーとして肌映えするかどうかは、
「メイクする前に着てみる」のがポイントです。

下地やファンデーションつけると肌色や肌の状態が変わってしまい、
似合う・似合わないの判断がしづらくなってしまうのでお気をつけくださいね。

ドレープを使った本格的な診断を受けてみたいという方は、
パーソナルカラー診断の流れ をご覧ください。

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