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オーラソーマのボトルを大量注文(私にしては)しました。
オーラソーマ商品が9月から値上がりするので、駆け込み注文です。

容器も中身もヨーロッパ製なので、今までずっと値段の変動がなかったのが
不思議といえば不思議なのですが。(考えたことなかった・・)

コンサルした方にしかボトルの販売はしていないけど、
いちおう私が取り扱っているメイン商品の価格を記しておきます。
すべて税込価格。
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イクイリブリアムボトル 25ml ¥2,940 →¥3,885

イクイリブリアムボトル 50ml ¥4,515 →¥5,460

ポマンダー 25ml ¥3,360 → ¥3,990

クイントエッセンス 25ml ¥3,360 → ¥3,990

ポマンダーミニスプレー 2.5ml ¥735 → ¥945

クイントエッセンスミニスプレー2.5ml ¥735 → ¥945

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なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*

カラーと生きる!カラーセラピスト養成講座

見てください、これ。

あまりきれいに撮れてないけど、「レッド/ターコイズ」のボトルです!

「レッド/ターコイズ」は、「なんで無いんだろ?」って思うことがある色の君合わせのボトルです。

もとは「29番:レッド/ブルー(起きて、行け)」だったんだけど、
下層のブルーが変色して、ターコイズになっていたんです。

このボトルを見つけたのは、仕事先の研究所にて。
私の部屋にあるフルボトルは、1本も変色したことがないんです。
だから、変色という形でマイボトルにお目にかかれるなんて、かなり予想外!

ちなみに、レッド(赤)とターコイズ(青緑)は、
マンセルの色相環や補色残像では、補色同士の組み合わせなのです。
自分的に興味深いことです。

<おまけ : 補色残像の体験>
この写真のボトルをじーーっと10秒くらい見つめてから、
横の余白の部分に焦点を合わせない感じで目線をずらしてみてください。
写真と色の位置が上下逆の、「ターコイズ/レッド」のボトルが見えるはず!
この視覚の現象が、「補色残像」です。

なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*

カラーと生きる!カラーセラピスト養成講座

使っているオーラソーマボトルがあるときは、それと同じものを選ぶお客さんがよく来ます。
今わたしは94番を使っているので、94番を選ぶ人がほんとによく来るのです。

選んだ位置でボトルが示すものは変わるのですが、それでも話を聞いていると、
気にかかっていることの内容だったり、働いている環境だったり、
置かれている状況だったり、同じボトルを選んだ人にはなにかしら共通点があります。

オーラソーマでは、「色は心を映す鏡」とか「クライアントは自分を映す鏡」とよく言うのですが、
自分が使用中のボトルを選ぶ人がいるのを見るにつけ、「きたきた・・」と心の中でほくそえむ
今日この頃です。

なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*

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今日から使い始めます♪

94番:大天使ミカエル(ペールブルー/ペールイエロー)

8番のペールバージョンです。このボトルのキーワードは、
「エゴや執着を手放すこと、古い行動パターンから脱出すること、
高い意志のために低い意志を洗練すること、新しいステージ、
天の意志と自我の意志」
などです。

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カラーと生きる!カラーセラピスト養成講座

先日、調剤薬局や薬店を展開している会社の社長さんにお会いして、
コンサルテーションのち仕事の話をしました。
代替療法に興味があり、新しくお店を出そうと思っていて、
そこでカラーセラピーも扱えれば…と思っているとのことでした。

そう考えているだけあって、経絡やチャクラ、フラワーエッセンスなど、
とくに波動に関わるセラピーをよくご存じで、普段は理解を得るのが難しい、
生物のもう1つの体であるオーラ領域(サトルボディ)や波動と色の関係を、
すんなり受け入れてもらえました。

その方は薬剤師さんでもあるのですが、はじめは、薬剤師さんが
カラーセラピーはもちろん、東洋医学や波動療法に興味を示すことが、とても意外に感じました。
薬剤師さんが作る薬は西洋医療で使われる化学物質を調合するもので、
カラーセラピーはそういう薬やメスを使わない代替療法の一種だからです。
(代替医療の代表は、東洋医学と世界各国の自然療法です。)

今は、西洋医療と代替療法のそれぞれ役にたつ部分を活用しようと、
統合医療という新しい医療のかたちもありますが、薬剤師さんにまでも
それが浸透しはじめているんだな~と、新しい風を感じました。
ちなみに私が受けた解剖生理学講座の先生も、西洋医学のお医者様でありつつ、
統合医療としてホメオパシーやフラワーエッセンスを実践していらっしゃいます。

カラーセラピーはまだ体の病の治療というよりはメンタルケアの方向だけど、
心の病を癒したり心労を軽くすることは身体の健康につながるので、
今回のこの社長さんのように、西洋医療に関わる方々が、カラーセラピーにも
徐々に目を向けてくれるようになるといいなぁと思います。

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