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「水からの伝言」という本を読んだことはありますか?
結構有名な本ですが、私の好きな本のひとつです。
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そして、これは、あるアートワークセラピストさんの言葉です。

「水は感情を正確に写すんだね。
人の体は、約70%が水の入れ物だよね
きみは その水にどんな言葉をかけていますか
その水は魚が住めますか 」

人の心に、私の心に、魚は住めるかな・・?
普段は住めていても、一時的に住めないときもあるかもしれません。
普段は住めなくても、一時的に住めるときがあるかもしれません。
この魚はもしかしたら愛というものかもしれません。

「天使と悪魔はとっても仲良し」

そんな言葉が書かれた絵本があったな・・と、思い浮かびました。

なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*(旧CHERISH)
カラーと生きる!カラーセラピスト養成講座

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コーヒーをはじめとした、紅茶、緑茶、ハーブティーとかの
ティータイムを過ごす飲み物が大好きです。
出かけると、少なくても2回はお茶をします。
机に向かうような仕事のときも、忙しいときもヒマなときも、
たいていコーヒーとか紅茶(たいていミルク入り)が手元に
あります。こうしてPCを扱っているときにも、必ずあります。
私のコーヒー、紅茶、牛乳の消費量は結構すごいです。

なんでしょうね、「お茶を飲む時間」の、この魅力は。
一時期は、図書室に行っては紅茶やコーヒーに関する本を読みあさり、
子供の頃は、漫画やドラマや小説に出てくる「お茶のある風景」にも憧れました。

マグカップとかポットとかやかん(ケトル)とかも大好きです。
お店だったら、神保町や鎌倉にあるような古きよき喫茶店も好きだし
(あまりにおじさま専門な感じのところには入れませんが・・・)、
商店建築に載るような最先端カフェも好きです。
一番利用するのは、外資系チェーンのコーヒーショップです。
店舗数が多いから、やっぱりスタバかタリーズになるかなぁ。
おいしくて手軽だし、ある程度の雰囲気があって、気兼ねなく入れるから。
タバコの煙が気持ち悪くなるほど充満していないのも、ポイント高いです。
ちなみにカフェモカは、スタバよりタリーズ派です。甘いから。

そして、冷え性を治すためにコーヒー断ちをしてた件。
いずれ書くと言ってて今日になってしまいましたが、
なんの効果もなかったので、先月から、コーヒー飲むの復活しました☆
コーヒーの飲みすぎで体が冷える人っていうのは、「コーヒーで胃が冷える」らしいです。
私はむしろ、何ヶ月か断ってたあとに飲んだせいか、コーヒーの脂肪燃焼機能が働いたのか、
逆に体に熱を感じたような気が・・・・。ホメオパシー効果?
ともあれ、変化がなかったってことは、私は胃が冷えているタイプの冷え症ではないってこと。
・・・が、わかっただけでも、収穫としよう。。

なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*(旧CHERISH)
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2007年は「9」がバックグラウンドの年です。
「9」の年?と思う方も多いと思いますが、これは数秘で見た今年のテーマです。
オーラソーマのボトルで9番は、「ターコイズ/グリーン(隠者):クリスタルの洞窟」。
年始から使っています。このボトル、いいですよ~。

数字は「1」から始まり「9」で終わりますよね?
この「1 2 3 4 5 6 7 8 9 」の数字に、それぞれの意味があります。
「9」の次はまた「1」に戻るので、「終わりのあとにある始まり」の数字ともされていますし、
「1」で始まったひとつのサイクルの、総仕上げの数ともされています。他にも重要な意味で、
「鏡」という意味があります。「鏡」というのは、たとえば、

1 + 9 = 10 → 1 + 0 = 1
2 + 9 = 11 → 1 + 1 = 2
3 + 9 = 12 → 1 + 2 = 3
4 + 9 = 13 → 1 + 3 = 4

・・・というように、
ある数字に「9」を足すと、最終的な一桁は、必ずもとの数字と同じ一桁の数字に戻ります。
このことから、「9」は「鏡の数字」、「物事の本質を変えずに映す触媒の数字」とされています。
こういう数字がバックグラウンドですから、密かに今年は、色々な機会に「自分」を考える人が
多くなるんじゃないかな~なんて、思っています。

他にも色々と代表的なキーワードがあるのですが、私がこの10日間で感じたキーワードは、
ささいなことにも自分を見つめるヒントがあるということ、
隠れない(隠さない)こと、
リラックスすること、
執着せず身軽でいること、です。

あくまでも、心がけの話ですが。

「9」は中間の数字ではないので、ある意味 All or Nothing の世界かもしれません。
なので、今までがんばってきたことのひとつの完成地点をめざすもよし、
来年の「1」に向けて新しい種を蒔くための土壌づくりをするもよし。

これが今年のすべてではないですが、サポートするものとして、
こういうものがあるんだと思ってもらえればいいかな、と思います。



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今月分の解剖生理学コース終わりました。残りは2月と3月です。

今回のコースは偶然にも、私が好きなホメオパシーの本の著者・中村裕恵先生だったのです。
申し込んでから気づいたときは、とっても嬉しかった~♪
コースも、経験豊かな現役のお医者様だけに話が具体的でわかりやすくて、おもしろいです。
(人柄も、おちゃめで楽しい方です♪)

今回はレベル4にしては人数が多い20名だったのですが、レベル4ともなると、
具体的な目的意識にあふれていてエネルギーが強い人が多く、面白かったです。
そういう人たちと接していると、かなりモチベーションあがります!
来月も楽しみだ~♪

余談ですが、今日ランチした人たちと、「今年はエネルギー強いよね~」ということで、
意見が一致しました。私だけでなく、みんながそう感じているのだから、間違いないです。
今年は、なにか願いがある人は前向きにやってみることをおすすめします!

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今日で私のお正月休みが終わりました。
地元・佐倉市の七福神めぐりが楽しかったです。
今年はおみくじを2回ほど引く機会があって、2つとも吉。
内容も似ていて、初詣で願ったことの返事のようなことが
書いてありました。

年末に、2007年をつかさどる大きな数字は、
物事の終わりと始まりの意味を持つ「9」だと書きましたが、
その言葉どおりというか、さっそくというか、
今年のお正月は、自分の世界がめまぐるしく変化しました。

ホントに、変化は1日で起こる。一瞬って言っても言いすぎじゃないです。
過去何度もそう思う瞬間には出会ってるけど、あらためて、そう思います。

「変化のとき」は、これから何を拾って何を見ていくかが、大きく変わるとき。
でもって、今回の変化は、螺旋階段を昇る・降りるようなものです。
螺旋階段って、上から見るとただの円をぐるぐる回ってるだけに見える(はず)だけど、
1周すればいる位置の高さはきちんと上に、下に、近づいていっている。
(わかる人は、チャクラをイメージしてください。。)

・・・・・・すごい抽象的な話ですみません。

明日から、オーラソーマのレベル4のための講座が始まります。
といっても、毎月2回ずつ3月までのコースなので修了はまだ先ですが・・・
ちゃんと論文書いて、レベル4クリアします。

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2007という番号がつく、365日の始まりです。

生まれては死に、生まれては死にを繰り返して、
ず~っと連鎖してきた365日・・・と思うと、
こうして今、自分がいることに少し神秘を感じます。

今年もよろしくお願いします。

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