心が色を呼ぶ

花の色、空の色、街路樹の色、道行く車の色、通りすがる人の服の色、

毎日色んな色と遭遇するなかで
なんとなく目に留まって印象に残る色は
心の状態とリンクしていて心の状態で気になる色が変わります。

気になった色が、
花の色とか草木の色とか鉱物や昆虫の色とか

自然界のものだった場合は、
その生き物が持っている特徴や性質が
心の状態とリンクしているということもあります。

気になった対象がなんであれ、
心が色を呼ぶことが、カラーセラピーの原点です。

同じカテゴリーの記事

  1. 身近なカラーセラピー: カラーに視点をおいて見ると、 自分を…

  2. 身近なものの配色イメージでかんたんなカラーセラピーができます…

  3. アートセラピーで描く絵とカラーセラピーで描く絵の違い

  4. ネイルのボトルでカラーセラピーができる?

  5. 今日のこころは何色ですか? 〜カラーセラピー〜

  6. お客さんのタイプ・年齢とカラーセラピーの色の数

  7. 「当たってるー!」の役割

  8. カラーセラピーってどういうときに受けるの?

  9. カラーセラピーのサポートカラーの取り入れ方

2019年12月
« 10月    
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031