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オーラソーマのボトル

オーラソーマのボトルを使っていると、自分と色(ボトル)の関係が見えてきます。

ネガティブが湧き上がりやすい色(ボトル)、
明るく楽しい気持ちになる色(ボトル)、
安らかな気持ちでいられる色(ボトル)。。

そして私のだいたいのパターンは、オーラソーマのボトルでいうと、
「ネガティブが湧き上がりやすい」は、シェイクカラーがターコイズのボトル。
「明るく楽しい気持ちになる」は、イエローやゴールド、オレンジ系のボトル。
「安らかな気持ちでいられる」は、ロイヤルブルー、ペールブルー、ヴァイレット系のボトル。
いずれも、ボトルを体に塗った場合の感情の変化の傾向です。




(写真は参考です。左から70番、50番、56番、101番、96番)

オーラソーマのボトルは不思議なもので、
苦手な印象があるボトルや色ほど、いざ使ってみると気持ちがよかったり、
好ましい印象だったのにイヤな感情が表面に出てきたり、
プロフィールを読むとすごく厳しそうなボトルが優しかったりもします。
使用前/使用後で、ボトルの印象や解説の理解が変わることはしょっちゅうです。

オーラソーマはやっぱり、ボトルを使ってこそセラピーの効果が現れると思います。
「色」は見るだけでも心に働きかけるけれども、オーラソーマのボトルは、
「見る、感じる」がメインである「色」を、実際に体験できるようになっているから、
実際に「色」に触れて、使ってみなければもったいない。

ボトルを見ることは料理のメニューを見ることと同じ、
ボトルを塗ることは料理を食べることと同じ。

オーラソーマの本にも同じようなことが書かれているけど、その通りだと思います。
 

なないろラボ *自分だけの色を探すカラーセラピー*
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